FRIDAY

見ているだけでも楽しい日本全国「巨大遊具」の世界

ガリバーやゴジラ、スフィンクスまで!
賛否両論を巻き起こした能登の巨大イカもビックリ

今年4月、石川県能登町の『イカの駅つくモール』に完成したイカのモニュメント――全長13m、幅9mという巨大イカのコンセプトは、「食うか喰われるか」。口の中に入ってイカに喰われる疑似体験もでき、迫力は抜群。だが、コロナ禍で国から支給された感染症対策地方創生臨時交付金2500万円を使って制作したとして、批判も浴びてしまった。能登町の担当者はこう語る。

+10
すべての写真(全13枚)
+8

関連するタグ

  • 取材・文桐島 瞬

    ジャーナリスト

  • PHOTO濱﨑慎治(ゴジラ、ダイヤル式電話、パンダ) 結束武郎(ロボット、スフィンクス、鬼、カメ、プッシュホン型電話、タコ)

ABJ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標 (登録番号 第6091713号) です。 ABJマークについて、詳しくはこちらを御覧ください。https://aebs.or.jp/

本サイトに掲載されているすべての文章・画像の著作権は講談社に帰属します。他サイトや他媒体への無断転載・複製行為は固く禁止します。
2021 ©KODANSHA LTD.