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歴史に残るプッツン劇場 SMAP草なぎ剛 「ハダカだったら何が悪い!」

六本木の公園で全裸泥酔 

泥酔しても脱いだ服はキチンと畳んだ 

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 奇行当日の午後、赤坂署から原宿署に移送される、疲労の色濃い草彅。逮捕当初は取調室で眠りこけていたそうだ 

「シンゴ〜!」 

 深夜の公園に男の叫び声が響く。たまりかねた近隣住民が「酔っ払いが騒いでいる」と110番通報。’09年4月23日の午前3時頃のことだ。警察官が東京・六本木駅近くの公園に駆けつけると、大騒ぎしていたのはSMAPの草彅剛(当時34)だった。彼はなぜか一糸まとわぬスッポンポンで、意味不明の奇声を上げ続けていたのだ。

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