FRIDAY(フライデー)

相模原市が2年間放置したままの「土砂崩れ現場」

台風が来たら大崩落必至!いったい、どうするの

相模原市が2年間放置したままの「土砂崩れ現場」 画像1
すべての写真(全1枚)

国道413号線直下に広がる土砂崩れ現場。雨やドロが流れ落ちるため、幾筋もの深い溝が刻まれている。相模原市は業者に対する指導管理が甘かったことは認めている

 神奈川県と山梨県を結ぶ国道413号線。緑豊かな山間部を車で走っていると、突然、無残に山肌のエグられた土地が現れる。相模原市青野原地区の、建設残土処分場だ。

すべての写真(全1枚)

関連するタグ

関連記事

    ランキング

      ABJ

      ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標 (登録番号 第6091713号) です。 ABJマークについて、詳しくはこちらを御覧ください。https://aebs.or.jp/

      本サイトに掲載されているすべての文章・画像の著作権は講談社に帰属します。他サイトや他媒体への無断転載・複製行為は固く禁止します。
      2022 ©KODANSHA LTD.