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連載 斉藤和巳の「エース脳」マウンドから見たドラマの裏側 第28回 僕が背番号「66」にこだわった理由

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’03年当時の筆者。この年、前年の4勝から20勝3敗と大ブレイクを果たしたが背番号は変えず

 西武・浅村栄斗(ひでと)は清原和博さんや中島宏之が背負っていた「3」、阪神にFA移籍した糸井嘉男が「7」――オフに入り、背番号にまつわるニュースを目にする機会が増えました。活躍が認められて偉大な先輩の番号を与えられたり、移籍先で好きな番号を譲ってもらったり――プロ野球選手にとって背番号は「顔」。ゲン担ぎをしたり、車のナンバーにしたり、その数字にこだわる選手は少なくありません。

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